SIMS4 from 0

PCゲーム「The Sims 4」プレイブログ。 まずは「はじめに」をお読みください。

ベアー世帯 #3 はじめてのお菓子づくりとストリート店

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さて、いきなりやってきた更地。

(自宅引越し時同様深夜に来てしまったので、わかりずらくてすみません...)

 

 

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こんな感じのところです。

実はここにお店を建てるつもりなのですが、今回はお店ではなく、

パン焼きスキル、ガーデンスキル向上のために簡易的な工房と畑を作ろうと思います。

自宅につくってしまうと、家具代等が引かれる上に請求書の金額が跳ね上がってしまうので...

 

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できました!

THE・雑!!!

区画タイプは「一般」

区画特質に「シェフのキッチン」「肥沃な土壌」「小銭の妖精」を設定。

 

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中はこんな感じでとてつもなく殺風景です。

まぁ、お店つくるときにどうせ壊してしまうのでね。

 

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工房の裏にはパンケーキ工場(お菓子製造機)を設置。

 

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そしてケヴィンとハンナのクラブを作成しました。

 

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指定のクラブのメンバー以外は入れないようにできるので、

それを利用し、ふたり以外は入れないように。

 

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区画タイプが「一般」ではクラブの集会は開けませんでした;

クラブの活動とか設定したけど意味なかったや。

 

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さっそくケヴィンに何か作ってもらおうとコンロをクリックしたところ、

料理が選択ができない....

冷蔵庫も設置していないとダメなんでした 笑

 

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さっそくゴミ箱を置いていたところに冷蔵庫設置。

 

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いよいよ料理開始!

作ってもらっているのはチョコレートケーキです。

 

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上手くいくかな...

コンロ使うのははじめてなので、最悪火事が起きたらどうしようと不安。

(一応スプリンクラーは設置しましたが)

 

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完成!きれいに焼けてます!

結構すぐに出来上がりました 笑

 

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なんと品質は「すばらしい!」でした!

食べられちゃう前に所持品に入れてしまいます。

まぁ、入れてもお腹空いてたら本人には食べられちゃうけど。

 

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ケヴィンがケーキを作っている間、

ハンナにはガーデニングをしてもらいました。

園芸用プランターからスターターフルーツとスターターフラワーをひとつずつ購入。

 

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植えたのは、ブドウ・リンゴ・プランテン(バナナっぽい)とキクの花とデイジー。

自宅に植えた野生のユリやキンギョソウも収穫できるまで育ったらこちらに移動させようと思います。

 

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 ひらめき状態になっているケヴィン。

 

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「ひらめき状態はパンや焼き菓子を作る時に役に立ちます!」とのこと。

さっきつくったチョコレートケーキは料理の区分。

料理スキルでつくれるものにも、お菓子っぽい料理は結構あるので、

料理スキルとパン焼きスキル両方上げていこうと思います。

 

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このブログを始める前にもsims4で遊んではいましたが、

ほとんど建築で遊んでいたので実はパンケーキ工場を使うのは管理人もはじめて。

わくわくしますね。

 

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ガーデニング中のハンナも遠くから見守ってくれてます 笑

ちなみに作っているのはプレーンマフィンです。

 

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わくわく。

 

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で、出てきた!!

 

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品質は「普通」

まぁ、これから「素晴らしい!」お菓子を作れるようにスキルを上げていきましょう。

マフィンもとりあえず所持品に入れときました。

 

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一仕事終えて、工房内でお喋りするふたり。

「上手くつくれたよ」とか色々報告し合ってるのかな。

 

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ケヴィンが何やらハンナにセレナーデを弾こうとしてます。

弾くって言っても楽器なんにもありませんが...??

 

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まさかのエアー?

セレナーデを弾くというより歌うという感じ。

でもハンナ、めっちゃときめいてる。かわいい~!

 

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もう完全に射抜かれちゃってます。

sims世界の夫婦は仲が良くてかわいい。

 

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結婚式のときの話でもしてるのかな?

最初から夫婦だから結婚式は出来ないけど、

このふたりで結婚式風のパーティとかしてみたいなぁ。

 

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おっと、子どもは家を建てて収入が安定するまで待ってくれ...

 

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ハンナの体力が限界近いので一旦帰宅します。

もう顔がイっちゃってる。

 

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自宅テント直前で膀胱も限界近くに。

ごめん、我慢して~;

 

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なんとか間に合いました。

この低木、ずっとハエがたかっていて不衛生なんですよね...

というかわざわざ自宅に帰らずとも工房にベッドとかトイレを設置してしまえば、

時間短縮にも節約にもなりましたね...

次回自宅のものはポスト以外は売るなりして拠点地を工房に移すことにします。

お金が貯まるまで自宅には請求書が届く月曜日以外は用無しになるかも...

 

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 ぐっすり眠ったふたりに、ウィロークリーク公園に来てもらいました。

毎回この公園来てますね;

何をしたいかというと、さきほど作ったケーキとマフィンを

奥に並んでいる「寄ってらっしゃい見てらっしゃいストリート店」というフリーマーケットができるテーブルを使って売ろうと思います。

 

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 と思ったら移動ができない...

やり方を把握していないまま始めたんだけど、

もしかして料理って売れない???

 

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仕方ないのでちょっとふたりで食べてもらいます...

 

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なんかふたりとも楽しそうだしいっか...

 

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ケヴィンがどこかに走っていってしまい、取り残されるハンナ。

 

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公園外に散らばっているゴミを片付けに行ってくれていました。

 

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公園の桜を眺めながらのんびりケヴィンを待ってます。

現実世界ではとっくに散ってしまってますが 笑

 

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戻ってくるなりいちゃいちゃ

 

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と思ったらまた走り去ってゆく...

 

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若い女の子たちのチェスゲームに仲間入りしたいらしい。

じっと様子を伺ってる...ハンナに怒られるぞ...?

 

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諦めたのか、すごすごと戻ってきて

 

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誤魔化すようにハグしてました。

 

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その後、釣りをしたり植物採集しながらも、

 

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やっぱりストリート店が諦めきれず、テーブルにオブジェクトを移したら乗っかってくれました。

カエルはハンナが植物採集の際につかまえたもの。

 

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「ヤードセールを開始する」を選択して「店番をやる」を選択してみたら、

お客さんらしき方がひとり来てくれました。

 

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そしてマフィンが売れました!

わー、買ってくれたご婦人(?)ありがとう!!!

 

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個性豊かなお客さんたちが集まってきました。

ケヴィンもこのしたり顔。

 

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調子に乗ってさっき釣り上げた魚も並べてみました。

生魚に挟まれるチョコレートケーキという異様な図の出来上がり。

 

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生魚のせいか、ケヴィンも商品もそっちのけでお喋りし始める騎士とお嬢さん。

サングラスのおじさんはどこかへ行ってしまいました。

 

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そして誰もいなくなった...

 

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ヤードセールの時間も終わったので店仕舞い。

商品のチョコレートケーキを一切れ食べはじめました。

この悲壮感どうしよう...

とりあえずお菓子は売れるみたいなので、また工房で作って出直します。

 

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ちなみにケヴィンが懸命に店番をしている間、

ハンナは楽しそうに噴水で水遊びしてました。

 

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少し長くなってしまいましたが、前回よりかは前進した...かな??

 それでは~。